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「働き方改革の実態」調査及び Women Will で得た知見を元に、働き方改革サポートコンテンツの提供を開始しました

2016 年に 31 社、のべ 2,000 名以上に及ぶパートナー企業の皆様にご参加頂いた Women Will の実証研究「未来の働き方トライアル」では、「Work Anywhere」「Work Simply」「Work Shorter」という 3 つのテーマに取り組み、テクノロジーを活用した柔軟で効率の良い働き方は、様々な立場の社員にとって効果があることがわかりました。

また、Google が 2017 年 2 月に行った「働き方改革の現状」についての調査では、81.4 %の人が「働き方改革は世間で言われているほど、推進されていない」と回答しており、「働き方改革は一定の効果をあげている」と回答した人はわずか 25.2 %にとどまることなどがわかっています。

そこで、Google では本日より、働き方改革をサポートするためのトレーニングコンテンツの提供を開始します。

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サポーター情報

Android 向けデバイスコンテスト Android Experiments OBJECT グランプリに選ばれたアイデア「スマート・マタニティマーク」プロトタイプ展示中

2017年2月 13日

Women Will サポーターである スマート・ マタニティマーク プロジェクトチーム/TEAMmined のアイデア「「スマート・マタニティマーク」で妊婦が安心して暮らせる社会を! 」は、Android スマートフォンとつながることで世界がもっと便利に楽しくなるようなデバイスをつくる Google のコンテスト Android Experiments OBJECT グランプリの 1 つ。 この「スマート・マタニティマーク」の完成したばかりのプロトタイプを、現在開催中のイベント「MEDIA AMBITION TOKYO 2017」内で展示しています。

サポーター企業による「働く女子・ママのお役立ちアプリを作ろう!プロジェクト 2016 〜アプリ開発者になろう〜」が開始

2016年9月 22日

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Women Will サポーター企業ハッピーコム主催、Women Will 協力の「働く女子・ママのお役立ちアプリを作ろう」プロジェクトは昨年から活動を行っています。ママを含む女性自らが、自分たちに役立つアプリのアイデアを出し、実際に制作しようというプロジェクトです。昨年は同じくサポーター企業であるニフティの学校のおたより整理アプリ「おたよりBOX」に、このプロジェクトから生まれたアイデアが導入されました。詳しくはこちら

2016年のテーマは「アプリ開発者になろう!」。アイデア出しだけでなく、実際のアプリ制作も参加者であるママ・女性が行います。8月26日(金)にキックオフセミナー・9月10日(土)に勉強会・ 9月17日(土)、22日(木・祝)にアイデアソンが開催され、Women Willのサポーター企業である 3 社からアプリの「お題」が出されました。

「平等」にではなく「個別」に。多様な生き方をサポートし、働く女性が子どもの教育も諦めなくていい社会へ|ポピンズ 中村紀子さん・轟麻衣子さん

2016年9月 20日

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1987 年にナニー(ベビーシッター)サービスをスタートさせ、現在は幼児教育や介護事業にもその活動の幅を広げているポピンズ。そんなポピンズ代表取締役 CEO 中村 紀子さん、そして同社取締役 轟 麻衣子さんに、ポピンズが社内外で実践してきた「働く女性を応援する取り組み」と、そこに込めたお二人ご自身の「働くママ」としての想いについて、お話を伺いました。

「リジリエンシー」を強みに、成果主義をスタンダートに。女性リーダーが描くこれからの日本の「女性活躍」の未来|吉田晴乃さん

2016年7月 27日

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経団連初の女性役員となり、日本の経済界をリードするBTジャパン代表取締役社長吉田晴乃さん。女性リーダーとして、現在の日本の働く女性の現状について、また多様な環境に対応する未来の働き方について、どのように考察されているのでしょうか。具体的なご自身のアイデアを交えてお話しいただきました。

「マイノリティ」な外国人経営者として、男性リーダーとして創る「ダイバーシティ」のかたち|ハリー・A・ヒルさん

2016年7月1日

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ハッピーなライフスタイルの提案をコンセプトに、オンラインショッピング等を展開する「Shop Japan」の運営・管理を行うオークローンマーケティングの代表取締役社長ハリー・A・ヒルさん。内閣府男女共同参画局「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」に参画し、経営者としてもダイバーシティの推進に取り組んでおられます。 ご自身がダイバーシティ推進にどのような想いを込められているのか、また具体的にどのようなことを実践されているのかについて、詳しくお話を伺ってみました。

1年に1度、志の高い仲間が集まる場が多くの女性を勇気づける|佐々木かをりさん

2016年6月 24日

イー・ウーマンとユニカルインターナショナル、2つの会社の代表取締役社長を務める佐々木かをりさん。毎年1回、女性を中心に1,000人前後が集まる「国際女性ビジネス会議」やWebサイト「イー・ウーマン」を通じ、働く女性達をエンパワーし続けている経緯から、Women Will の個人サポーターとしても賛同いただいています。
今回は「国際女性ビジネス会議」主催として背景にある思いや、ご自身が個人的に実践されている「働く女性をハッピーにするアイデア」について詳しく伺いました。

営業部女子課高知支局主催「女性の未来の働き方」を考えるアイデアソンが行われました

2016年6月1日


サポーター団体である営業部女子課 高知支局主催で、「女性の未来の働き方」を考えるイベントが行われました。130 名の方が来場し、Google のテクノロジー活用した働き方に関するプレゼンテーションや、参加者によるディスカッションなどが行われました。

#HappyBackToWork WEEKS - 期間中 12 件のイベント・ 42 件のキャンペーンを開催

2016年5月 13日

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3 月 14 日からスタートした #HappyBackToWork WEEKS が 、4 月 30 日をもって終了となりました。サポーター企業の皆様の中から、52 企業・団体様にご参画いただき、この春復職する女性を応援するキャンペーンとして、各社・団体様オリジナルで、新しい商品やサービスのご提案、イベント等を行っていただきました。

Women Will では引き続き、女性が働きやすい社会を目指した活動を行ってまいります。サポーター企業の皆様と一緒に、社会を変えるムーブメントを起こしたいと思っておりますので、今後ともWomen Will の活動にご注目ください。

銀座三越にて、#HappyBackToWork WEEKS 関連イベントを開催

2016年4月 20日

4 月 20 日(水)から 25 日(月)の 6 日間、銀座三越にて #HappyBackToWork WEEKS 関連イベントを開催。 #HappyBackToWork WEEKS に参画した子育てしながら働き続けられる社会を目指した 52 企業の取り組みをパネル展示し、併設ステージでは「ママとパパを応援する無料講座」と題した各種イベントを行いました。

長時間労働がなくなれば企業や社会はもっと豊かになる! サポーター団体ファザーリングジャパンが緊急フォーラム開催

2016年3月 18日

# HappyBackToWork サポーター団体である「NPO法人 ファザーリング・ジャパン(以下、FJ)」が、2016年3月18日、長時間労働をテーマにした緊急フォーラムを東京・中央区で開催しました。個人サポーターのFJ 安藤哲也さんがファシリテーターを努め、同じく個人サポーターの日経DUAL編集長羽生祥子さん「未来の働き方コンソーシアム」監修者白河桃子さんも呼びかけ人として参加されました。登壇者たちの熱い思いが発信されたフォーラムの内容を紹介します。

Woman type にて「働き方改革の今」と題した連載コンテンツを公開中

2016年3月2日

サポーターメディアであるキャリアデザインセンターのウェブサイト「Woman type」にて、「私たちの仕事人生をよりよく変えるきっかけとなるような取り組みを行う企業、人々などにフォーカスを当てた」Women Will 関連連載コンテンツが公開されています。

すでに、サポーター企業の実践事例のさらに詳しい内容や、女性の働き方改革についての対談記事が掲載されています。詳しくはこちら

サポーター企業スリールがコーディネートする、「Social Business Idea Contest」でアイデア投票受付中

2016年2月 22日

Women Will サポーター企業であるスリールがコーディネートし、大学生が仕事と家庭の両立について考える、「Social Business Idea Contest」というビジネスプランコンテストが実施されています。(男性が積極的に育児に参画することを 応援する「イクメンプロジェクト」主催)

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