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サポーター企業スリールがコーディネートする、「Social Business Idea Contest」でアイデア投票受付中

2016年2月 22日

Women Will サポーター企業であるスリールがコーディネートし、大学生が仕事と家庭の両立について考える、「Social Business Idea Contest」というビジネスプランコンテストが実施されています。(男性が積極的に育児に参画することを 応援する「イクメンプロジェクト」主催)

書類選考を通過した以下5つのアイデアのうち実現化させたいアイデアへの投票を受け付けています。応援の数は点数化し、3月8日に行われる公開プレゼンテーションの審査点に加点されるそうです。ぜひ「♡(応援する)」をクリックして良いと思うアイデアに投票されてみてはいかがでしょうか。

「小学生が夏休みに大学生ごっこ!?そうだ、大学へいこう!!」/磯実李さん(早稲田大学)、児玉夏澄さん(日本女子大学)、浅野美帆さん(法政大学)、高橋鈴佳さん(立教大学)

「イクメンは当たり前の時代に。イクメンという言葉を無くしたい!」/永嶺琢巳さん(東海大学 )、弘田光聖さん(関西大学)

「育休を もっと身近に!もっと魅力を!」 /高橋尚也さん(埼玉大学)

「イクメンから、イク会社へ。そして、イク社会へ。」/Szczygiel Martaさん(大阪大学)

「男性はパパになる準備や自覚も遅 い。」 /青木紗良さん、柳原千尋さん、徳永結奈さん(法政大学)

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